会話、じゃなくて怪話?(その3)

雑記

ブログを始めたとき、当面の目標として「年内100記事」を目指していた。

 

そして、今回が100記事目である。

目標が達成できて、とても嬉しい\(^^)/。

 

…..「さて、100回記念に何を書こう」。

迷った挙句、今までで1番読んでいただけた記事(シリーズ)を書くことにした。

 

…..みなさん、どれだと思いますか?

なんと、これでした。

会話、じゃなくて怪話?
ボクは声が細く、嫁は耳がイマイチである。 しかも、2人ともボキャブラリーが怪しくなってきた(日本語の)。 .....なので、時々(.....いや、頻繁にかな?)、会話がかみ合わない。 だいたいこんな感じだ。...

正直、なんの役にも立たないシリーズなのに100回記念記事の栄誉を与えるのはなんだか複雑だが…..。

 

なんの栄誉だって?

 

 

…..いえ(恐怖)。

これは嫁への誹謗中傷ではありません。ボクの声が細いことが最大の原因です。…..決して言わされたわけではない。
 
では、早速始めよう。

先鋒

某神社を訪れた時…..

(嫁 )  神社の神様も、全部の願いをかなえていたら、とても「目が回らん」。

(ボク) そっと、「手が回らん」….かな? 

 

 

次鋒

車の中で…..

(嫁)  「センブイレンブ」行こう。

(ボク)  「ここかな😶?」

 

中堅

テレビの観光番組を見ながら……

(ボク)  「あ、シアトルだ。懐かしいなぁ」

(嫁)  「白鳥」?

 

副将

これを見ながら……..

(嫁) これ、鉄道の「レジオネラかな

(ボク) (※気分を害さない様に) 「ジオラマ」かも?

 

大将

出がけに…..

(嫁) 「パスカ…..じゃなくて、モスラもった?」

 

(ボク) (※小声で) …..コレかな?

おわりに

せっかくの100回記念に、与太話をしてしまった😓。

次の100回の目標は、もう少し「皆さんのお役に立つこと」を記事にしたい。

しばらくは迷走するとは思うが…..

ちなみに、この「かみ合わない言葉」シリーズは、全部ノンフィクションである。

 

●最後に番外編を一つ…..

電子体温計を振っている嫁を見て……

(ボク)どした?

(嫁) Lに戻してる

(ボク)…..小声で「それ、水銀体温計じゃないし」。 

 

 

 

おわり

 

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